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 作家馬場卓也のおもちゃと怪獣と仕事の三つ巴生活!  男もつらいし、女もつらい。男と女はなおつらい! てな訳でよろしく
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 昨日は春休み最後の日曜日。ということと、家族が久々に揃ったので、どこかへ行こうか? と話していたら、テレビでばんばん流れるCMに触発されてか、ユニバーサルスタジオジャパンに決定。自分としても久々のUSJだ。リニューアルされたこともあるし、行ってみるか。



 USJとは……説明不要ですな。映画のテーマパークとして、浦安のネズミの国に負けてなるものかと大阪に作られた巨大遊園地。
 映画のテーマパークというのがウリで、ジュラシックパーク、バックトゥザフューチャー、ジョーズ、ETなどのスピルバーグ関連の索引から、バックドラフト、ターミネーター2、ウォーターワールドなど、スペクタクルな映画のアトラクションがメインなのです。映画の特性上、観客は大体『襲われる』立場にあるのも特徴の一つか。
 大体のアトラクションが『実験が失敗……でもそれを隠蔽』『実験が奪われた』『人食い鮫がまだ健在なのを隠蔽』など、ダークな設定なのがいい。しかしこれでは夢と魔法の国に負けてしまうと懸念されたのか、近年では徐々にファンタジー食を色濃く打ち出してきた。キティ(猫)ちゃんやスヌーピー(犬)などのキャラを起用し、親子向けの要素が強くなったのだ。

 
 先月、ちびっ子向けのファンタジーな施設もオープンしたこともあり、客も多い。スヌーピーの空中散歩に1時間半待ちだと? CMでこの映像がバンバン流れているからだろうか。その効果は絶大だ。人って本当に単純だ。こんなもん、普通の遊園地やったら待たずに乗れるわ! 


 おかげで、既成のアトラクションは待てずに乗れたのが幸い。しかし、乗り物系や飛び出す映像は小学校低学年にはきつかったようだ。いきなりジュラシックパークに乗せたものだから、その恐怖感は半端じゃないようだった。ただの恐竜観光かと思いきや、映画同様徐々に雲行きが怪しくなり、最後はなぜか急流すべり。あぁ『急流』と『恐竜』を引っ掛けた駄洒落だな、と思ったときにはもう遅かった。自分自身この手の『いきなりガクンと地の底まで落ちそうな乗り物』は苦手だったことを思い出した。乗り物が『カチカチ』と上昇していく恐怖! 
 
 水責め火責め、隠蔽、失敗……これらをファンタジックな要素で包み隠しながらも、まだUSJらしさは残っていた。そうでないといけないと思う。可愛いけいばかりに走られても困る。今月末には『ハムナプトラ』のアトラクションもオープンするそうだから、また何も知らない子供たちを恐怖のどん底に叩き込んで欲しい。



 で、今回は乗っていないのだが『スパイダーマン』のバンダイ風ソフビ。これのために来てよかったとさえ思える一品。


 以前はバンダイのソフビ魂を売っており『売れ残っていたら買っておこうか』とグッズ売り場に出向いたら、これがあった。こういうのは大歓迎だ。このシリーズでぜひUSJキャラ(『バックドラフト』の消防士とかターミネーターとか)やスパイダーマンの悪役もソフビ化して欲しい。でも池上遼一版のスパイダーマンを売るのはどうかと思うぞ。間違って買った子供が複雑な気持ちになると思う。

 しかしターミネーターのグッズ売場も縮小、ホラーグッズのショップも潰れてなかったのは残念。ユニバーサルといえば、ホラー映画なんだから、犬猫のキャラで客を集めるのもいいが、そういった財産を大切にしてほしいと思う。
 

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◎先日書いた『将軍コレクション』より、将軍の跡目争いがまるでやくざの抗争のようにも見える『柳生一族の陰謀』に続き、『忍者武芸帖・百地三太夫』を見る。
 一族を滅ぼされた恨みを晴らさんとする青年忍者のお話だが、作られた当時は、真田広之のアイドル映画のつもりだったんだろうな。サナー演じる忍者鷹丸が追っ手を逃れて、明国に渡り、そこで武術を学ぶって設定はジャッキー映画をはじめとするカンフー映画ブームも当て込んでいたようにも見える。



 サナーがカンフーを操り、主題歌を歌い、伏見城天守閣からダイブし、隙あらばその肉体美を披露する! 志保美のエッちゃん(綾瀬はるかをキツくした感じに見える。目の錯覚か)もダブルヌンチャクで後輩をサポート! 宿敵は、師匠の千葉真一! これがまた実に肉肉……憎々しげである。面白いのは、常に、二人の忍者を従わせていること。おかっぱで無表情、言葉も話さぬ二人を自分の影のように置き、いざとなれば三位一体の攻撃を仕掛けるのだ。これ以後『血気にはやる若い忍者』の役をサナーは数多く演じていくのである。あ、『柳生一族』の方が先だった。

◎先日、確か旅行に行く前の日だったか、巨大な三葉虫と『ガメラ』の怪獣レギオンのソフビを嬉々として買う夢を見た。レギオンはともかく、枕ほどのサイズの三葉虫は要らないなあ、とおきてから思った。そして今日。娘の幼稚園では週に一度、温水プールでのスイミング授業があるのだ。すごいな、最近の幼稚園は。そして定期的に保護者むけの見学会もある。ところが、みんな同じ水着姿なので先生に聞かないと、自分の子供がどこにいるか分からない……それはともかく、その帰りにいつものショップを覗いてみた。
 網棚のフックに吊り下げられたソフビの群れ。その上段に、まるで中華料理屋の軒先につるされた鶏のごとく、レギオンがいた。
「!」
 公開時に買ってはいたが、今はどこに行ったのか、行方知れず。とにかく購入する。ということは、あれは正夢だったのか?



  改めるまでもなく、デカイし、あの複雑怪奇なデザインを良くぞちびっ子むけのソフビ人形にしたものだ、と思う。左のガルベロスもついでに買った。これはカラーリングが恋『ウルトラマンネクサス』放送時に出たもの。
 
 こういうときだけ運がいい。いや、誕生日を神の島で迎えた俺は、これから色々といい事が起こるのではないか? これは幸先のいいスタート。これからも俺はツイてるぜ、ツキまくるぜ、そう思うことにした。今年はこれから……ってもうすぐ終わりじゃないか!


 その後別の店で購入した『仮面ライダーカブト』のスコルピオワーム。ライダー怪人のソフビは売れないのであまり商品化されてないからなあ。


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遅れてきた梅雨に週末、週明けと泣かされることになるとは。
週末は奈良県は天川村へ。映画にもなった浅見光彦シリーズ『天河伝説殺人事件』の舞台にもなった土地だ。
とはいえ、もちろんそんなおどろおどろしい場所でもなく、のどかな田舎町だったが。
家から二時間強、まずは『面不動鍾乳洞』へ。洞穴である。山の中腹にある鍾乳洞へはトロッコを使うのがユニーク。
乗車券を買って、待つことしばし、やってきたのは

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ちっさ!
 お猿の電車のようだ。みかん農園で収穫用に使う小型トロッコ、アレとまったく同じだ。
果たしてこんな小さなものに乗れるのか?いや、乗れるから今まで営業続けてこれたんだ。
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70度近い急勾配を小さなトロッコががたごとと登る、後ろを向けば落ちそうになる。

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鍾乳洞は何でも昭和7年に発見されたとかで、中はもちろんのこと、ひんやりとしており、寒いぐらいだ。人が入れるように手は加えられているものの、横穴が複雑に入り組んでおり、なぜかそこで発見されたテン、ニホンカワウソ、ニホンザルの頭蓋骨も置かれていた。

 帰りはトロッコに後ろ向きのなって乗らないといけないので、歩いて下山することに、いや、少し歩けば吊り橋があるそうだから、いってみないか?
と歩き出した途端。

ざぁっ!
 
 突然の大粒の雨。
傘も持たずに着たので、全身ずぶ濡れになりながら山を降りる。幸いにも、降りてすぐのところに車を止めたので、そのまま乗って帰ることができた。しかし、寒いので、近くの温泉へ。

雨はこりごりだぁ、と帰宅。

そして翌日は某専門学校

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こんな感じ。しかし、バルタンには触れずに恒例の映画大会。映画史に残るスキー映画の傑作『子連れ狼・地獄へ行くぞ!大五郎』は大ウケ、岡本喜八の傑作『ジャズ大名』はそのシュールすぎる、というかふざけまくったラストは平成生まれには『マジキチ』に見えたらしい。アニメや漫画でマジキチなものいっぱい見てると思うのだが。生身の俳優がとんでもないことをする実写映画はもっと見たほうがいいと思うし、こっちも見せた方がいいな、と思った。

で、その帰り道も豪雨に祟られた。それほど寒くないし、むしろ心地いい。家に帰ればすぐに風呂にはいれるし、とカッパも着ずに帰宅。それがいけなかった。

愛用の携帯がうんともすんともいわない。これは困った、週末は野暮用で名古屋に行くのだ。
 翌日、修理に出す。が、何せ六年以上も前の代物なので、あちこちガタが来ていて、修理費もバカにならないとのこと。

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一晩考えた挙句、機種交換をすることに。六年間一緒についてきてくれた携帯P900IVとおさらばするのはとてもつらかった。大げさだが、まるで身内が亡くなったように思えた。
6年目にしての機種交換なので、何を買ってもよかった。P900IVよりはどれも性能がいいはずだ。携帯屋の店員が色々とサンプルを持ってきてくれる。
しかし、どれもしっくりこない、握れば折れそうなぐらいに薄い。
『ではこれなどは……』と最後に持ってきてくれたのは、元愛機P900IVによく似た、黒地にシルバーのいかつい奴。
しかもメタルボディ。おぉ、性能やシリーズ云々はおいといてこれぞまさにP900IVの後継機にふさわしい!
その名を、P-03C! P900IVが『Z』なら、こいつはさしずめ『グレート』といったところか。

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六年間おつかれ様、後は俺に任せろ!と傷ついたP900IVの前に颯爽と降り立つP03C。
よし即決! で、ガムを買うように簡単に行くはずもなく、その後色々と契約だ名義変更だ、母親の携帯の修理だわで三時間近くもかかってしまった。

背面?煮付けられたレンズのおかげで、まるでカメラのようにも見える。いや、これはカメラに電話機能をつけたものといってもいいぐらいだ。何せ1320万画素!
前任が195万画素だったことを考えれば6年という時間は携帯をそこまでのものに進化させるに十分だったということなのだ。
そして当たり前のようにテレビが見れる、ネットに繋がる、着メロではなく、着うた! 店員さんの一言一言にいちいち驚いてしまった。
まるではじめて日を起こした原始人のように、恐る恐るこの凶器とも言うべき新携帯に触れている。
 え、スマホ? いや、あれはどのメーカーもデザインが不細工だ。

この先、携帯電話はお弁当箱としての機能を有するになれば最強だ、と思う。

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 ぼんやりとアマゾンで検索していたら、『マジンカイザー・死闘!暗黒大将軍』のDVDがとんでもない値引き価格になっていた。『そういや、VHSしか持ってなかったな……』。世界を蹂躙する暗黒大将軍率いるミケーネ七つの軍団、迎え撃つマジンガー軍団、そして最後の希望マジンカイザー……。
超名作『マジンガーZ対暗黒大将軍』を下敷きにしつつ、ミケーネ登場から滅亡までを一時間弱に纏めたオリジナルビデオ。
ここでも暗黒大将軍はかっこいい。最強の魔神を相手に一歩も引けをとっていない。いやむしろ、あと一歩のところまで追い込む強さを見せつけてくれる。惜しむらくはマジンカイザーが強すぎるので、登場はクライマックスまでお預け、初見時はこのじらされ感がたまらなくいやだったのだが、構成上やむを得まいか。初めから出ていれば、お話は五分で終わってしまうから。もしくは劇場版マジンガーシリーズのように、オリジナルの強敵を設定してもよかったのでは? そんなことをいまさら言っても仕方ないが、次回があればそうしてもらいたい。
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DVDが届いて、将軍様もお喜びのご様子。

そういや、と再び思い出す。俺が買った新世紀合金マジンカイザーはどうなったのだろうか。二年ほど前に、修理に出したまま、何の連絡もないし、帰ってこない。ひょっとして修理工場のあて先でも間違えてしまったのだろうか? この機会にと、俺はメーカーに問い合わせてみた。どうやら、手違いで別の所に送られたようだ。
お詫び、ということで、別のマジンカイザーがやってきた。しかし、こちらが連絡を入れなければ、ずっとこの件は放置されっぱなしだったんだろうな。

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 帰ってきた魔神は、羽根が黒かった! やはりメーカーにもあまり在庫はないらしく、海外輸出用ブラックバージョンというのを送ってきたのだ。これはこれでカッコイイ『♪神か悪魔か、鋼鉄のカイザー』と歌われてるとおり、悪魔的でもある。

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 暗黒大将軍と一騎討ち! 前にもやらなかったか、これ? 羽根がでかくて動かしにくい。


 カイザーの入っていたダンボールの宛て紙。
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そしてわれもの注意の張り紙『合金モデル』と書かれている。なぜだかカッコイイ。カイザーが入っているというだけで、どれもこれもカッコイイ、梱包用のプチプチも、クッション代わりの新聞紙もカッコイイ。

あぁ、遊び倒したいのだが、今やってる作業が終わってからにしよう。

代わりに暗黒大将軍で遊んでみる。


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友達が欲しいか?

そして思いがけず、とある作業に取り掛かることになったので、前祝い的に
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北米版座頭市4枚ボックス

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プレスリーVSミイラ男。

早く作業終わらせるんだ、まるで馬の前ににんじんぶら下げるようなものだ。ガンバロー

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◎ごくごく近い友人(伊達直人とタイガーマスクぐらいの関係)の和泉フセヤの唯一の小説作品『恋する乙女と守護の盾』の台湾版が送られてきたそうな。
 

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 文庫サイズというのは、海の向こうではなじみがないのか新書サイズに変更。女装ものというジャンルすらも台湾では受け入れられているのか。

◎大相撲八百長問題で、誰もテレビ格闘技もう一方の雄、プロレスと関連付けて語ろうとしないのは、日本人に残された最後の良心だからでしょうか。
 ミッキー・ロークの『レスラー』は未見だが、『ビヨンド・ザ・マット』というドキュメンタリーを見ると、場外乱闘の打ち合わせをしていたり、とアメリカではプロレスはショースポーツとして割り切ってやっているのが分かる。
それでもレスラーは体を鍛え、全身傷だらけになりながらも頑張る。
『頑張ってるからいいじゃない』といえないが、まあ、その、昔からやってたんだし、多めに見てやってよ。膿を全部出し切ったら相撲協会は分裂しないかね。
 
◎時事ネタは苦手だ。なら書くな。それはそれとして、先週ぐらいから、なぜか無性に『ソフビだ、お気に入りのソフビを買うぞ!』と、暇を見てはあちこちをうろついております。
おそらくは新刊『ToHeart2 ファイナルドラゴンクロニクル・その後』の発売が確定して気が抜けているのでしょう。あるいはことあるごとに自分に買い与えるご褒美のようなものです。

先週はザンジオーを初めとするショッカー怪人4体。そして昨日は別の場所で

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怪人狼男。ショッカー初代幹部、ゾル大佐の変身した姿。ナチス風制服、そしてアイパッチをつけたゾル大佐が変身するから、片目が潰れているのだ。ということに昨日気づいた。

これでバンダイ・ショッカー怪人シリーズはほぼそろった。ほぼというのは、この他、仮面ライダーXのアポロガイスト(持っていたけど、どこかにいった)と、セット売りもしくは限定で、赤戦闘員が存在する。さらにショッカーライダー1号2号も入れると……道は険しい。
さらにぽつぽつと出ていた平成シリーズの怪人は……きりがないし、思い入れもあまりないので、スルーする。
 
 とりあえず集合。
 

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 怪獣も怪人もぞろりと並べると、壮観であり、心踊るものがありますな。
デストロン怪人が二体混じっているが気にしない。

 ライダーをいれて。
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 こんなときに二号ライダーがどこかに行った。春の劇場版では1、2、V3の本人さんが声の出演をするとのこと。おっさんを釣るには十分すぎる餌だ。

 狼男一体だけで満足だったのだが、その日、別のお店で息子が『これ欲しい』と一体の怪獣を持ってきた。お父さん、怪獣は好きだが、こいつにあまり思い入れないんだ。でもインパクトが強いので買った。

 これ。

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『ウルトラマンガイア』最終回に登場した根源破滅天使ゾグ・第二形態。
この面で天使を名乗るとはゴセイジャーもびっくりでしょうが、エヴァンゲリオンの敵も怪獣みたいな天使だったし、便宜上そう名づけているだけかもしれませんし。第一形態は天子の冠に相応しく、女神様のような姿で登場。しかし、ガイアとあぐるの合体攻撃にその姿を変えたのが、こいつ。何せ身長666メートル、体重66万トン。高層ビルを蹴散らして突進してくるので、さすがのウルトラマンもたまったものではない。最後は地球怪獣のパワーをもらったガイアたちの再度の攻撃に敗れた、と思う。記憶が曖昧なので、すみません。

 馬鹿でかいわ、四本足の上に羽根まであるは、スペックからしても黙示録の魔獣のような存在なのでしょう。そして演者が二人はいるタイプのスーツ。いわゆるドドンゴ型。

 というわけで、ドドンゴ型(演者二人型)怪獣を並べてみる。
 

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 ドドンゴ、ぺスター、そしてカイザーギドラ。操作は大変だが、不自然に脚を折り曲げることなく四足のフォルムを保てるメリットがある。でも大変なので、これ以外にはあと、ジャンボキング(ウルトラマンA)とか、ストーンキング(ジャンボーグA)とか数は少ない。ぺスタータイプの怪獣もガイアにいたなあ。ガメラ2のレギオンも変則演者二人タイプだ。これで一応、ソフビへの欲求は収まり、私は再びもとの平穏な生活に戻れると思うが、自信はない。

 

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プロフィール
HN:
馬場卓也
性別:
非公開
職業:
作家
趣味:
怪獣
自己紹介:
作家。一応作家。
CS放送のシナリオ公募で佳作入選。
『SHUFFLE! アンソロジーノベル』
でデビュー。
『School days 君といる、空』で長編デビュー。(ともにJIVE )

『真田十勇姫!』(ソフトバンクGA文庫)
シリーズほか、チョコチョコと。
ラノベ、ゲームシナリオ等々、何でもやりますのでお仕事お願いします。
 怪獣とかチャンバラが好きやねんけど、女の子率高いなあ。


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